History

 「Daily198」では人間界時間が表記されていますが、バジリコ市の現地時間は1862年です。とはいえ、果たしてこの街に時間が流れているのかどうか、それは、はなはだ覚束ないことであるといわざるをえません。ワルタヴァ川が流れてるのだから時間も流れているさ。その程度のものなのです。

メナム・カナル・ピー

サミュエル

観念的な存在である菜人とバジリコ市の歴史を、あの「空白紀」の時代から記述せよ・・・とはステパン氏のご要望ですが、構想が大きすぎて、いまだ準備中です。スタートがいつになるかは、まったくわかりません。

担当サミュエル・バードック

バジリコ市全景

旧市街区の丘から見たバジリコ市全景。「バジリコ観光案内 PART3 丘へ」より

椅子